アプリ ロゴ ジェネレーター
アイコンサイズでも読めるアプリロゴを作ります。アプリ名を入れて、はっきりしたマークか一文字のモノグラムを選ぶだけ。SVGとPNGがその場で出ます。無料、登録不要。
- 無料
- 登録不要
- SVG + PNG
- ウォーターマークなし
- 商用利用OK
無料 · 登録不要 · ウォーターマークなし · 商用利用OK
素敵なロゴですね。実際のグッズで確認 →
Tシャツのモックアップでロゴをプレビューアプリロゴの作例
気になる作例をクリックするとジェネレーターに読み込まれます。名前を差し替えて、そのままSVGをダウンロード。
アプリアイコンが評価されるのは、60ピクセルほどの大きさで、角を丸く切り取られた状態で、他の四十個と並んでいるときです。この条件がルールを単純にします——マークひとつにアイデアひとつ、コントラストは高く、細い線は使わない。近づいて見ないと分からないものは、ホーム画面では消えます。
小さいほうから始めてください。一文字のモノグラムがいちばん綺麗なアイコンになり、圧縮した縦組みのマークはApp Storeや紹介ページで使う名前+シンボルの組み合わせになります。アプリ名を入れ、レイアウト・アイコン・はっきりした配色を決めて、ベクターのSVGと透過PNGを書き出してください。
使い方
- 1
名前を入力
店名・ブランド名・チーム名を入力すると、ロゴがその場で更新されます。アカウントは要りません。
- 2
スタイルを選ぶ
レイアウト、書体、アイコン、配色を切り替えて詰めていきます。どの選択肢もこのジャンル向けに調整済みです。
- 3
無料でダウンロード
ベクターのSVGと背景透過のPNGを取得。ウォーターマークなし、商用利用も自由です。
まずアイコングリッドを想定する
60pxで作り、そのあと1024pxで確認します。この大きさで本当に耐える形は、太いウエイトの一文字か、極端に単純な幾何アイコンの二つだけです。内側に余白を残してください。OSがアイコンを角丸マスクで切り抜くので、端まで届く図版は削られます。ベタ二色、グラデーションなし、ドロップシャドウなし。アプリではなくゲームやチャンネル向けなら、ゲーミングとYouTubeのジェネレーターがその文脈に合わせてあります。
よくある質問
アプリのロゴやアイコンはどう作りますか?
アプリ名を入力し、アイコンにはモノグラムを、名前とシンボルを組み合わせる場合は縦組みレイアウトを選びます。はっきりした2色を当てて、SVGと透過PNGを書き出してください。
アプリアイコンのサイズはいくつですか?
App Storeが求めるマスターは1024×1024pxで、Androidは512pxから派生させます。SVGを取っておけば劣化なしにすべてのサイズを出せますし、透過PNGはウェブとプレス用途をカバーします。
アイコンにアプリ名を入れるべきですか?
通常は入れません。ホーム画面ではアイコンの下に名前が既に表示されますし、その大きさに縮めた文字は読めなくなります。アイコンには頭文字かシンボルだけを置き、名前とシンボルの組み合わせはサイトとストアのページに回してください。
作ったロゴを商用で使えますか?
使えます。ここで作るロゴは自社開発のパラメトリックエンジンとオープンライセンス(SIL OFL)の書体だけで組み立てているので、ダウンロードしたファイルはアプリ、ストア掲載、ウェブサイト、印刷物といった商用の用途に使えます。詳しい条件はライセンスのページに書いてあります。
作ったロゴは商標として安全ですか?
商標調査は行っておらず、生成されたロゴは登録商標ではありません。ブランドとして育てる前に、特許庁のJ-PlatPatなどで既存の商標を確認し、実在のアプリを思わせる名前やシンボルは避けてください。ここで作れるのは出発点であって、法的なアドバイスではありません。