飲食店 ロゴ ジェネレーター
店名を入れて、円形エンブレムか上品なロゴタイプを選ぶだけ。メニュー、看板、テイクアウトのカップにそのまま使えるマークが出ます。SVGと透過PNG無料。
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- SVG + PNG
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- 商用利用OK
無料 · 登録不要 · ウォーターマークなし · 商用利用OK
素敵なロゴですね。実際のグッズで確認 →
Tシャツのモックアップでロゴをプレビュー飲食店ロゴの作例
気になる作例をクリックするとジェネレーターに読み込まれます。名前を差し替えて、そのままSVGをダウンロード。
飲食店のロゴは、正反対の二つのサイズで成立しなければなりません。メニューの頭やテイクアウトカップに載る極小と、ファサードや袖看板に載る特大です。ここから残りが決まります——縮めても読める書体、暖色は二色まで、そしてカッティングにも一色印刷にも耐えるシルエット。
「創業1998」の一行を添えた円形エンブレムは、手作りらしさと続いてきた感じをすぐに置きます。細めの大文字で組んだロゴタイプはもっと現代的に、ビストロ寄りに読まれます。店名を入れ、レイアウト・アイコン・配色を決めれば直接レンダリングされ、メニュー、看板、SNS、包材用にベクターSVGと透過PNGが書き出せます。
使い方
- 1
名前を入力
店名・ブランド名・チーム名を入力すると、ロゴがその場で更新されます。アカウントは要りません。
- 2
スタイルを選ぶ
レイアウト、書体、アイコン、配色を切り替えて詰めていきます。どの選択肢もこのジャンル向けに調整済みです。
- 3
無料でダウンロード
ベクターのSVGと背景透過のPNGを取得。ウォーターマークなし、商用利用も自由です。
メニューから軒先まで
決める前に二つのサイズで試してください。横15mm(メニューの頭、紙袋のスタンプ)と、横1m(ファサード)。小さいほうで壊れるのは閉じたカウンターフォームと細い罫、大きいほうで壊れるのは詰め込みすぎた図版です。暖色二色、単純なアイコン、きちんと組まれた店名——この配合なら両方で保ちます。カフェやベーカリーなら同じエンブレムがそのまま効きます。配色をやわらげるだけです。
よくある質問
飲食店のロゴはどう作りますか?
店名を入力し、手作り感なら円形エンブレム、現代的に見せるならロゴタイプを選びます。単純なアイコン(カトラリー、葉、炎)を添えて暖色二色に絞り、SVGと透過PNGを書き出してください。
看板やメニューでも使えますか?
使えます。そこが設計の前提です。SVGはベクターなので袖看板やファサードの大きさまで劣化なしに拡大でき、透過PNGはメニュー、PDF、カップに載ります。カッティングシート用には単色版も書き出してください。
飲食店に合う配色は?
ほとんどの場合二色で足ります。暖色の主色(黄土、テラコッタ、ボルドー、オリーブ)と、文字用の濃い墨。暖色系は「入りやすい」と読まれ、黒に金は高級と読まれます。グラデーションは印刷代が上がるうえ、小さくすると消えます。
作ったロゴを商用で使えますか?
使えます。ここで作るロゴは自社開発のパラメトリックエンジンとオープンライセンス(SIL OFL)の書体だけで組み立てているので、ダウンロードしたファイルは看板、メニュー、包材、グッズ、ウェブサイトといった商用の用途に使えます。詳しい条件はライセンスのページに書いてあります。
作ったロゴは商標として安全ですか?
商標調査は行っておらず、生成されたロゴは登録商標ではありません。ブランドとして育てる前に、特許庁のJ-PlatPatなどで既存の商標を確認し、同じ地域の実在の店を思わせる名前やシンボルは避けてください。ここで作れるのは出発点であって、法的なアドバイスではありません。